彼女が函館のデリヘル嬢です。

実は、自分も彼女の客でした。

初めて会った時から、なんで子の子がこんなところで働いているの?!と思うくらいに可愛くて、良い子で・・。

どうしても、お金が欲しいと言っていました。

それは、何か欲しいものがあるとこではなく家庭の事情のようです。

複雑な家庭環境なのです。

僕は、初めて出会ってから彼女の虜になり、他の男の客を取ってほしくないし、頻繁に彼女を呼ぶようになっていました。

気が付けば、プライベートでも会うようになり、交際するようになりました。

函館山で夜景をみながら、付き合おうと告白したのは今でも覚えています。

彼女はそれからも、ある程度のお金を得るまでは働かなければいけないと言い、デリヘル嬢をやめていませんが、僕ももっと稼いで彼女を支えられるくらいにまで頑張りたいと思っています。

仕事は仕事だと自分的に割り切っているつもりではいますが、やはり、他の男と・・と想像しただけで、吐き気がするものです。

目標の金額まで、後少しなようですので、後少しの我慢ですね・・。

それが終われば、僕は函館山で彼女にプロポーズしようと思っています。

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